一章 まさか楓ちゃんが犯人とは…。そろそろ主人公交代的な要素はくるかなと思ってたけどクロだと思わなかった。天海くんの圧倒的フラグに続くかのように楓ちゃんと最原君がフラグ立ててくから心臓に悪かった。おしおき辛いね…。女主人公でも遊んでみたかったね…
二章 斬美さんも星君もきついな…と思いながらやってました。星くんは最初から死んじゃうんだろうなみたいな目で見てたので覚悟はしてた。でも外にでも自分を待っててくれる人はいないなんて知っちゃえばああなっちゃうよな…。逆に斬美さんは重たい立場にあるよなって。たくさんの人間の命背負ってるわけだからでなくちゃいけないってなっちゃうよなあ…。
そういうのもあっておしおきよくできてんなあと思いました。
三章 是清は最初からやばいやつだと思ってたよ。でも結構まとも?とおもったらやっぱこれだね!モノクマさっさとおしおきいけと思ったのは初めて。
アンジーの神様信仰がどんどん伝染してるのは笑った。転子ちゃんはつらかったね。すごくいい子だったので生き残ってほしかった…。秘密子ちゃんが感情さらけ出してくれるようになったのはうれしかったなあ
四章 王馬あああああああああってなった章。そしてゴン太で泣く。ゴン太豹変枠だと思ったら超絶いい子でね。クロ指定の場面は辛かった。その前の是清との落差がヤバい。
五章 一番好きです。そして一番面白かった。被害者不明に犯人不明。そしてモノクマにすらわからない事件。王馬くんすごいなと。そして百田の演技力よ…。台本あるとはいえ、完コピすごい。最初見たときから王馬くん推しでしたが死ぬのは覚悟してたけど、プレスはきつい。そんで自分に対しても嘘ついてたってのは本当だったのかなーって。百田もあの言葉が本当だと思ったから命を救われたこともあったけど、そこで協力しようと思ったんじゃないかなと思ったけど結構うろ覚えになってしまってるのでもう一度やりたい。
六章 黒幕指定まではほんと面白かった。このオチの受け取り方はプレイヤー次第な部分はあるけどこれは受け入れられない。正直どんでん返しが起こってくれることを祈ってたよ。それがないんだなとわかってからははやく終わってくれと思ってた。
一章から五章、そして六章の黒幕指定のあたりまでは本当にシリーズで一番面白いと感じた。六章後半は受け入れがたいです。個人的には今までの作品の否定としか感じられなかったし、私の好きになったキャラクターは一体なんなんだって感じになった。ダンガンロンパはフィクションなのはわかりきったことだけど、それをゲームのストーリーの中で言われちゃうのはやっぱり無理だ。白金つむぎっていうキャラクターだけがそれを言ったのならまだましだったかもしれない。でも今までのキャラクターたちにそれを言われるのは嫌だった。
六章だけは本当に無理。いつかは受け入れられればいいなあって感じ。
とりあえず王馬小吉は最高でした…。今までのロンパのキャラでも一番好きです。
どのキャラクターも魅力的でした…。通信簿埋め終わってないので、その辺やっていきたい。あと裏ルートも。
二章 斬美さんも星君もきついな…と思いながらやってました。星くんは最初から死んじゃうんだろうなみたいな目で見てたので覚悟はしてた。でも外にでも自分を待っててくれる人はいないなんて知っちゃえばああなっちゃうよな…。逆に斬美さんは重たい立場にあるよなって。たくさんの人間の命背負ってるわけだからでなくちゃいけないってなっちゃうよなあ…。
そういうのもあっておしおきよくできてんなあと思いました。
三章 是清は最初からやばいやつだと思ってたよ。でも結構まとも?とおもったらやっぱこれだね!モノクマさっさとおしおきいけと思ったのは初めて。
アンジーの神様信仰がどんどん伝染してるのは笑った。転子ちゃんはつらかったね。すごくいい子だったので生き残ってほしかった…。秘密子ちゃんが感情さらけ出してくれるようになったのはうれしかったなあ
四章 王馬あああああああああってなった章。そしてゴン太で泣く。ゴン太豹変枠だと思ったら超絶いい子でね。クロ指定の場面は辛かった。その前の是清との落差がヤバい。
五章 一番好きです。そして一番面白かった。被害者不明に犯人不明。そしてモノクマにすらわからない事件。王馬くんすごいなと。そして百田の演技力よ…。台本あるとはいえ、完コピすごい。最初見たときから王馬くん推しでしたが死ぬのは覚悟してたけど、プレスはきつい。そんで自分に対しても嘘ついてたってのは本当だったのかなーって。百田もあの言葉が本当だと思ったから命を救われたこともあったけど、そこで協力しようと思ったんじゃないかなと思ったけど結構うろ覚えになってしまってるのでもう一度やりたい。
六章 黒幕指定まではほんと面白かった。このオチの受け取り方はプレイヤー次第な部分はあるけどこれは受け入れられない。正直どんでん返しが起こってくれることを祈ってたよ。それがないんだなとわかってからははやく終わってくれと思ってた。
一章から五章、そして六章の黒幕指定のあたりまでは本当にシリーズで一番面白いと感じた。六章後半は受け入れがたいです。個人的には今までの作品の否定としか感じられなかったし、私の好きになったキャラクターは一体なんなんだって感じになった。ダンガンロンパはフィクションなのはわかりきったことだけど、それをゲームのストーリーの中で言われちゃうのはやっぱり無理だ。白金つむぎっていうキャラクターだけがそれを言ったのならまだましだったかもしれない。でも今までのキャラクターたちにそれを言われるのは嫌だった。
六章だけは本当に無理。いつかは受け入れられればいいなあって感じ。
とりあえず王馬小吉は最高でした…。今までのロンパのキャラでも一番好きです。
どのキャラクターも魅力的でした…。通信簿埋め終わってないので、その辺やっていきたい。あと裏ルートも。
PR
この記事にコメントする